(仮)f4650の日記【「46にもなって、急に発達障害ではないかと…」から数年、50にもなると…。】

(仮)発達障害のグレーゾーンという中途半端 な状態で、今後どのように人生生きていくか

例えば、自分の中に、自分を指導するような人格を作り出すことは有効か?また出来るものなのか?

多重人格は、その人の心の葛藤か何かから、

自分の中に違う人格を形成するらしいのだが、

 

例えば、発達障害のヘッポコを指導や導くような人格を作り出し、自分の中で、指導を受けるってことはできるのだろうか?

 

ただ、その新たな人格も、発達障害だったりするのだろう…。きっとそんな落ちと思う。

 

 

 

ノンフィクションとは、原作とノベライズは違うことを認識した

こんな夜更けにバナナかよ、を読み始めました。まだ途中ですが、後書きを先読み。

 

認識違いをしていました。

映画のノンフィクションというのは、

原作があり、それをもとにして

シナリオが作られ、

映画になる。

 

そしてノベライズとは、

映画のシナリオをもとにして、

文章に小説にしたもの。

 

わたしの読んだのは、ノベライズ版で、

都合のいい恋人同士がいたり、ノンフィクションとしては、出来過ぎていると感じていたが、

思い違いをしていた。後書きにも恋人同士の2人は映画だけのキャラクターで、原作にはいないとあり腑に落ちた。

 

また、映画のノンフィクションは、あくまでも映画であり脚色がありすべてが本当のことではない、注意である、

 

 

余談、この、こんな夜更けにバナナかよ、という話は、発達障害しかもグレーで隠れの自分には、結構読みづらい。素直に感動に浸れず…、

自分の心が狭いと感じてしまう、

半分、発達障害はカラダが動けない訳じゃないから〜、と思ったりもするが、残り半分くらいは、そうじゃない出来ないものは出来ないし、二次障害に落ちないようにしないとならないし、やはり障害としては最悪、致命的とも思う。

 

 

体調がわるいのは花粉なのか?

年末、12月も後半から体調が良くない。

 

昨日、仕事仲間の女性の方から、すでに花粉が飛んでいること話があり、ふと、体調が悪い原因は花粉ではないかと思うようになった、確かに、毎年2月後半から花粉に悩まされていることもある。

 

まぁ、カラダの調子はよくわからない…、

(高血圧もコンサータ、クスリとは違うようだし、ストレスからくることもあるそうだし…、)

 

いやはや…。

 

追記

出社途中に、花粉アレルギーのクスリ、アレグラーのジェネリック版、アレルビを買い飲んでみた。

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さてどんなものか、

 

 

 

 

 

 

本、「こんな夜更けにバナナかよ」を読み始めて、

こんな夜更けにバナナかよ、

を読み始めました。まだ途中です。

 

年末に公開、大泉洋主演映画の原作、

実話を元にしたとの事ですが、どこまで本当のことかは不明です。

 

読み始めて、思ったのは、カラダを動かすことが出来ない人は他の人に、背中をかくこともお願い(指示)しなければならない。

原作のなかでは、ボランティアの方々に夜中まで付き添いてもらっている、(ちなみに自宅介護)。

自分が出来ないこと、すべてを他の人にして貰わざる得ない状況、これはしんどいであろう。自分なら出来ないし諦めてしまう、自分でしようにも出来ないならどうするのだろう、すべてこのを他人に指示する、なかなかできることではなかろ、

 

その他:  ボランティアにもお金がかかるはず、補助金などあるだろうがとはいえどのようだったのだろうか、また、主人公のワガママの被害者のボランティアしている医大生とその恋人は、実在したのだろうか?話の狂言まわしとして、原作に登場させられたのだろうか。

 

 

そのうちに、映画を観てみよう。

原作とも、実際とも違う話になっているのだろう。

 

本、「メモの魔力」を買ってみた。

本屋にたくさんあった、山積み。

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本屋でバラバラと読んでみると、

ノートにメモする以上に、

どういうことなのかを、理解して、体系化(本の中では、抽象化というコトバを使っているが、わたしの理解では、他の場面や融通が効くよう使えるようにシンプルにする作業としては体系化と思う

まぁノートをこんな風に使う方もいるのだなって…。

 

よくよく考えたら、自分は、

ノート、手帳をスケジュールの整理やら、したことなどの記載が多い。思考の整理などにまで手が回っていない。

 

スケジュールは別の手帳に分けてみよう、

以下の3冊で少し運用していこう。

①スケジュールの手帳、

②メモ、思考

③記録、先の予定など

 

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まぁ、いろいろ試してみましょ、

 

 

 

本、「半年で職場の星になる!働くためのコミュニケーション力」を読んで…。職場の星は別としても参考になる記述が多い

山田ズーニー著の、「半年で職場の星になる!働くためのコミュニケーション力」を、購入してから約1年ぶりに読んでみる、

なかなか、良い内容である、

ハウツー本とは違い、実体験に伴う記載である、

会社組織との兼ね合いなど、参考になりますね

 

どちらかといえば、新入社員用の内容である。

(そんなことから、1年ほど読まずにほったらかしていたのですが、いやはや、良い本でした。

 

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カウンセリングの限界、

10回くらいカウンセリングを受けているが、

カウンセリングの限界を感じる。

 

それとも、カウンセリングを受ける側の問題なのか?…。

 

まず、発達障害なので出来ないものは出来ない、違うやり方を考えましょう、という。

 

仕事で施主と施工者の間で板挟み、さらに同じ会社の設計者から後ろから切られるような監理者という立場を説明すると、

そのような板挟みになる立場ではなく、他の立場に…、と話がなる。

それは正しい、でもねえ、そりゃ無理でしょう。

 

後略

 

仕事で