(仮)f4650の日記【「46にもなって、急に発達障害ではないかと…」から数年、50にもなると…。】

(仮)発達障害のグレーゾーンという中途半端 な状態で、今後どのように人生生きていくか

対策について、詳細を書き出す

 

 

少しずつ実行するように、

手帳やらどうやっていくのか

まとめていこう。

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薬などはあまりあてにならないようだし、

自分で何をどうするかを考え、

実行するしかない、

問題を認識して、対応する、問題が解消したら

問題解決なのだから、

 

 

また、もうすこし先、生きる姿勢やら考え方を正して、どうにかしてでも、自分の人生に徳を積んでいかなくてはならないように思う、どこから手をつけたらいいのか不明だが、

まずは、今書き出した内容をこなす、先送りの項目もあるが、

さらに先を気にしていかないと…。

 

これでは間違いなく普通である、普通で悪いことはないが、それでは普通でしかない。

 

 

 

 

 

ミスト、という映画。霧に覆われ周りが見えていない。

ミストという映画を観た、

すこし前にテレビで放送の録画

 

ゲームか何かからの映画と勘違いしていたが、

スチーブンキングの原作らしい。

 

最後、やられました。

 

霧に巻かれて、主人公達、自分達が正しい判断していなかったこと、唖然!

 

なぜか自分の状況と似た感じもします、

周りが見えでなく、正しい判断していない感じ、霧に覆われている感じです。

 

 

 

 

 

 

急ぎの対応、しかしその対応は少し違うよなぁ〜。

昨日、夕方、施工者から、急ぎ確認してほしいと依頼があり、社内の設計の担当に確認、ただしわかるはずもなく…

 

施工者の図面担当からお願いされたし、基本的困ってる人や汗かいて努力している人に対しては、他の会社とは最大限協力する方針が自分にはあるようなので、調整下話をするが、

あとあと考えると板挟みの状況にみずから入り込んでいる、

 

私のように凸凹は、このような対応はしてはいけないと思う、

 

 現場での監理業務は大きくは2つ、設計意図伝達業務と工事監理に分けられる。設計意図伝達は設計者になり施主者からの図面などの質疑に、(施主を通して)回答する。工事監理の業務は設計に記載されている内容・仕様にて施工されているかの確認である。その他調整業務も監理業務に含まれるが、図面記載についての施主対応は本来設計者が行うものと思う。

 

ようは、浪花節的なものに弱く、頼まれたり、お願いされると、勝手に頼りにされていると勘違いして、頑張ってしまう、これが良くない。

頼りにされていることは、モチベーションが上がるし、それで気持ちの上でもかなり救われる。

 

余談

(仕事など、物事は、細分化され切売りされていく、設計の図面作成と、現場での監理業務は別になり、図面のミスや不整合を、現場での監理で補うことが難しい、今までは設計した設計事務所が、監理を行うことが当然の世の中であったし、同じ会社なので設計のミスや未調整を補いかばっていたが、本来なら越権行為になる、同じならまだしも、設計が別会社の場合は、まったく補う筋合いはないしかばう必要もない。)

 

 

 

大きな括りでの、違和感

昨日、夜ご年配の方と憂さ晴らしで飲んでいたのですが、

どうも大きな括りでの、捉え方について、違和感、相違を感じた。具体的に何だったか、覚えていない、

自民党総裁選やら安倍、石破のことでもないく…

なにか…、あれって感じのことです、

 

同じ感覚を昨日だったか仕事の中でも感じた。

 

さて、少し注意しておくか

うさばら、同じ趣味のご年配の方と飲む

昨日、仕事を早々に切り上げ

趣味、同じく陶芸をしている方の工房に、ビールとつまみを少々持って、お邪魔した。

(工房を持っている方ですが、あくまでも趣味で陶芸をしている方で、10数年前は、小さな設計事務所を主宰していたことからも、話が合う。)

 

私は参加見合わせた、夏の展示即売会のこと、写真を見ながら作品の批評やら、会の運営、

また最近購入したとみせていただいた、熊本の陶芸家の皿、磁器の皿で青磁釉と部分的な焼締があり綺麗で、繊細な皿である、非の打ち所がない…。仕事状況、最近の仕事のくくりなど、

趣味の話から仕事まで憂さ晴らしで話をした。

 

 

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人間関係、会社組織

会社、部門長が交代になる、

年齢的なもので致し方ない、

 

嘱託になり、給料も安くなるし、今までの責任からも解放される、

ただ本来なら部門長はほかの部門に移籍するものらしいが継続して、同じ部門で仕事をすることになるらしい、…前例がないと聞いている

 

同じ仕事をしているご年配の方と部門長の交代について昨日話しをした、(そのご年配の方は、今の部門長が窓口になって会社と契約を結んでいる。むかしゼネコンの所長を務めた方で人間関係、会社組織についてよく知っている、経験豊富な方です)

 

 

要点は2つ、

①給料が減ると、本人のモチベーションが下がる。

②長が交代し外れ同じ部門にいると、当然後任の部門長に話が全ていくことなり、まわりの対応も異なってくる、それが本人にとって耐えられないものであるという。

 

そのような話を聞いて、会社組織として長年、部門を変えることを意図して行っていたのだろう。(または一般的にそういうものであり、私が知らないだけなのかもしれない。)

 

二つの要点、ひとつ目は、今まで何人かの上司を見て理解している、またなんとなくだけど、責任は減ってもほぼ同じ仕事内容だと、やはりモチベーションは上がらない、若い頃ならいい仕事が出来るなどということがモチベーションになり得るが、年を取ると、いろいろ悩みが出るし、引くに引けないラインも明確になる、いい仕事をするにはそれなりにフィーを頂いて行うことが必要だし、担当する人にはそれなりのフィーを払う必要があると思う、

ある一定以上のフィーを積まない限りいい人材はこない。