(仮)f4650の日記【「46にもなって、急に発達障害ではないかと…」から数年、50にもなると…。】

(仮)発達障害のグレーゾーンという中途半端 な状態で、今後どのように人生生きていくか

仕事をしていて、ふと思ったのだが

設計図の通りにならないこと、

現場で打合せした施工図、その図面の通りにいかないこと、

なんで納まらないのかなど、工事現場で気がつく、図面通りにいかない意外な盲点など発見すると、残念感もありますが、逆にこの内容は図面では読みきれないよなぁ〜、って

 

どうも、人間の計画することは、なんらかのミスや落としがあったり、考えきれていなかったりするものであると、自分は考えいる節がある。人間の考えの限界であろう、

そのような考え方、多少飛躍するが、理論的な積み上げとは別の、何か人知を超えたもの、直感力的な物への興味があるのだろう。

 

建物の設計事務所の検査にて、監理の年配の経験豊富な方の検査で、たまたま見たところに施工的な抜けなどあったりする、全箇所確認を指示するが、他全部問題なしであったと施工者から連絡がある、まぁ偶然だろうし、実際他にも不具合があったのを報告していないのかもしれない、ただそのような神懸かったことなどやはり不思議に思う。

 

そのような事柄に、興味があるのだろう、

 

読書も、SFやミステリーものは好きだ

物語の中でも、理論ではない偶然だったり、神懸かった事柄にまで及んでいないと、満足感がなかったりする、至高感覚というのだろうか、自分は、至高感覚を物語に求めているように思う。

 

そういうことが、いろんな思考のなかで、判断が鈍くなる要因になっているのかもしれない、